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REASONSIl Duomoが選ばれる5つの理由

―通販でも安心して万年筆をお迎えできる仕組みづくり―

YOUR FIRST FOUNTAIN PEN

はじめての万年筆

「はじめての一本、何を選べばいい?」――ペン先の太さや軸の素材、使い方・お手入れまで、専門スタッフがやさしくご案内します。

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お客様の声

  • あるじ 様
  • 投稿日:2025年01月06日

思っていた以上に良い所と悪い所があります。良い所はキュリダスではなくキャップレスに近い機構なので、キュリダスのような格納しなくなるトラブルは発生しないと思われる所で、悪い所は暖房でコンバーター内の空気部分が膨張するのかインクが漏れます。ペン先を下にして立てておくと一日ですっからかんになるまでインクが洩れました。横置きでも洩れました。ペン先内部の構造が入り組んでいるらしく、流しても流しても延々インク色の水が出てきます。コンバーターにチープ感があります。スペアのコンバーターが無いと本体よりコンバーターが寿命で使えなくなるのではと心配です。書き味は思っていた以上に良好です。

  • リョウ 様
  • 投稿日:2024年12月23日

基本構造はパイロットのキャプレスと近い感じですが、ペン先を出すとき、軸の半分もスライドするため、操作に慣れるのに少し練習が必要だと思う。
使用感については、胴軸は太めですが、それに対してニブは小さいから、知らないうちにボールペンに近い角度で書くことになってしまう。
総合的に癖の強い万年筆に属して、ギミック系の物が好きな人なら興味を持つかもしれない一本です。

  • トシッポ 様
  • 投稿日:2024年12月13日

正直なところレビューを書くのに悩みましたが、アメリカ製の心意気を感じてコメントいたします。
個体差だと思いますが、かなり癖のあるじゃじゃ馬なペンでした。
・一日放っておくと、機嫌を損ねておしゃべりしてくれません。
・手入れを怠ると、インクを吸ってくれない、吹き出す、垂らすなど我儘放題。
・12面体の角が尖っている、握る部分に凹みがあるなどで、ペンを持つと痛い。
・片手ノックはまず無理。
・うっかりノックすると手のひらにペン先を突き刺す。
等々、ここだけ見るとこれダメじゃんと感じると思います。

しか~し、そんな苦労はどうでもよくなる、国産とは違うアメリカ魂を感じさせてくれます。細かいことは気にするな!書き味良ければすべてよし!と、大らかな心で付き合いましょう。機嫌がいいと、本当にストレスなくスラスラと書けます。両手を使ってノックする機構も洒落ています。一味違う繰り出しペンを味わってみてください。

  • トシッポ 様
  • 投稿日:2024年12月13日

丸いインク窓がまさに潜水艦をイメージさせる、男心をくすぐる一品です。無機質な艶のある漆黒のボディにピンクゴールドが映える、上品な仕上がりです。ペン先はスチールで硬めですが、紙あたりがソフトで長文でも疲れない書き味でした。久しぶりに映画インディジョーンズが見たくなりました。

レオナルド モーメントゼロ プラヴィダ 万年筆 ゴールドトリム
  • Lynn314 様
  • 投稿日:2024年12月06日

軸色がブラウンとあかるい緑でとてもきれいです。持つとテンションが上がります
インク吸入方式はカートリッジ/コンバータ両用式ということでしたが、首軸をはずそうとしたが回らない。尻軸を回したらキャップが外れゴールド色のパーツが現れました。デルタDVの尻軸と似ていてこれはピストン吸入式ではないかと思いました。インクの残量窓がないため使い勝手が悪そうだなと思ったのですが、こちらのお店では試筆チェックをしてくれていてその結果用紙にもカートリッジ/コンバータ式と記述があるのでカートリッジ/コンバータ式で間違いないんだろうな、と思い直し、再度首軸外しに挑戦。やっと分かりました、回す位置が間違っていました。首軸のトリムの下で外れるのかと思い回していましたが、実際はキャップのねじ切りの下から首軸が外れるようになっていました。考えてみれば首軸と胴軸の境目は普通そこですよね。そうじゃないとキャップを外すとき間違って首軸をはずしてしまいます。分かってすっきりしました。
書き味についてはヌルヌル抵抗感のない書き味です。わたしは少し抵抗感のあるサリサリした書き味が好きなのですが好みの問題。インク流量は多い方だと思います。ペン先はエラスティックなので筆圧を変化させれば字幅を変えることができます。まあ、やりませんが。柔らかい書き味なので使っていて鉄ペンだなと感じることはないかなと思います。

  • Lynn314 様
  • 投稿日:2024年12月06日

最初に感じたのは外箱が珍しい形をしているなということ。箱の上部(蓋にあたる部分)が折り紙のようにおられていて花のような形をしています。飾っておくとききれいです
インクそのものは筆記するスピードによるのか色味が一つの字の中でも変わります。ゆっくり書いたときは濃いめの青(ブルーブラックより)で早い筆跡の場合少し薄めの鈍い青色、セーラーの青墨っぽい色になるので軽やかな感じになって楽しいインクです。私の環境ではフラッシュは特に感じられません。普段使いでも問題ないインクだと思います。

  • コンセイユ 様
  • 投稿日:2024年11月30日

ノーチラスといえばジュール・ヴェルヌ作の海底2万里を思い出します。
物語の冒頭。船底に大きな穴が開く事件が頻繁に発生するため、「その原因は巨大なイッカクではないか?」という説をアロナクス教授が主張します。そこで、エイブラハムリンカーン号に乗って調査を始めますが、実はイッカクではなくノーチラスという潜水艦だったということがわかります。
「ナーヴァルというメーカーが販売するノーチラスという万年筆」
コンセプトとして面白くて興味をそそられましたので購入しました。

ペン先の字幅はM(中字)を選びました。アメリカのメーカーですが、国産のM(中字)の字幅に近いと感じました。それと、縦と横で若干の字幅の違いがあります。横はセーラーのMF(中細)に近く、縦はセーラーのM(中字)に近い印象です。
書き心地については、ツルツル滑らずに引っ掛かりもなくて適度な抵抗感があります。
インクフローは少し渋めです。ペン軸の後ろの方を持って寝かせて筆記するとインクが時々掠れます。反対に立てて筆記すると掠れが無くなります。

エボナイト軸は初めてでしたが、見た目と持った時のシックリくる感じがとても良かったです。
初見ですと「材質はプラスチックです」と言われれば気がつかないぐらいの素材感です。ですが、明るい場所で観察すると、レンブラントのグリザイユ画法のような深みのある黒が印象的に見えます。長く使用することで色は変化していくと思いますので、楽しみにして使い続けたいと思います。

ビスコンティ コメディア パラディーゾ 万年筆
  • リョウ 様
  • 投稿日:2024年11月29日

晴れる空を連想させる白と水色のペン軸に太陽光のような金色の金具、楽園に相応しいデザインの一本。
スペックとしては、インクの流量やや潤沢、ペン先の撓り少な目、ペン先ポイントはスムーズなタッチで、筆記時に軽快で、素直なイメージだった。

唯一注意する必要あるのは、マグネット式キャップゆえの、締めるときの衝撃によって、インクが飛び出して、キャップ内を汚すこと。
内部の金属パーツが腐食されないように、こまめに清潔する方がいいと思う。

モンテグラッパ インクボトル2020 - 50ml
  • まよ 様
  • 投稿日:2024年11月24日

万年筆の色に合わせて購入しました。

にじみもなく使いやすいインクです。

ブルーブラックが好きなのですが、モンテグラッパにはなかったのでブルーを購入しました。
鮮やかなブルーなのでちょっと残念でした。

  • まよ 様
  • 投稿日:2024年11月23日

モーメントゼロのアロハに合わせて購入しました。

実際に書いてみると、紙にもよるかもしれませんが、にじみもなく使いやすいインクだと思います。

違う色も購入したいと思います。

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